【スロット】遂に6号機が登場!5.9号機との違いは?今後どういう機種がでてくるのか?

   

はじめに

こんにちは、ライターのコルゲンです。

遂に2018年10月1日に初の6号機「HEY!鏡」が登場しますね。
この記事では簡単に6号機と5.9号機の違いや今後の展望などを書いていきたいと思います!


【美麗イラストバトルRPG「キングスレイド」】
超本格リアルタイム3DバトルRPGのキングスレイド

 

6号機と5.9号機の違い

大きな違いは以下の7点です。

1.AT機が作れるようになる。
2.天井機能搭載可能になる。
3.AT/ART抽選に設定差がつけられる。
4.理論上は1Gあたり10枚増などのAT機が可能になる。
5.純増2400枚が上限になる。
6.リアルボーナスの払い出し枚数が最大300枚になる。
7.機械割が最大115%になる。

この他にも有利区間ランプなど細かい変更点はありますが、今回はこの7点についてみていきたいとます。

 

1.AT機が作れるようになる

5.9号機では作れなかったAT機が作れるようになります。

2.天井機能搭載可能になる

5.9号機では天井機能が搭載できませんでしたが、5.5号機までのように天井機能が搭載できるようになりました。

3.AT/ART抽選に設定差がつけられる

5.9号機ではARTの初当たり確率に設定差を設けられませんでしたが、6号機からはそれまでの5.5号機までと同じように設定差をつけることが可能となりました。

4.理論上は1Gあたり10枚増などのAT機が可能になる

5.9号機は純増が1Gあたり2枚増まででしたが、6号機はその制限が撤廃されるので、理論上は1Gあたり10枚増などの機種も作れるようになります。
6号機最初の機種「HEY!鏡」も1Gあたり純増約5枚のAT機となっており、今後も5.9号機とは違い純増3〜5枚の出玉スピードが速い台が出てくると思われます。

5.有利区間1500G純増2400枚が上限になる

5.9号機では有利区間1500Gで1Gあたり純増2枚(約3000枚)だったのが6号機では有利区間1500Gまたは純増2400枚が最大になります。
一撃性は抑えられましたが、出玉スピードが速くなっているので、今までよりもさらに短時間勝負が可能になるともいえます。

6.リアルボーナスの払い出し枚数が最大300枚になる

今までの5号機では最大480枚(実際の獲得枚数は400枚程度)でしたが、6号機では最大300枚(実際の獲得枚数は250枚程度)になります。

7.機械割が最大115%になる

5号機までは最大120%だったのが、6号機では115%に抑えられます。

 

今後の予想

天井機能が復活することにより、ハイエナをする人がまた多くなる可能性があります。

出玉スピードが上がり、上限も決まっているので、仕事帰りのサラリーマンなども短時間勝負で打ちやすくなると思われます。

AT/ARTの初当たりに設定差を設けられるので、設定判別のしやすさなど、設定狙いの幅が広がるかと思われます。

リアルボーナスの払い出し枚数が減ってしまうので、ジャグラーなどのAタイプが変わっていきます。

機械割は最大115%になってしまいますが、その分今までよりも遊びやすい台が多くなるかもしれません。

 

このような変更点により、6号機は5.9号機の時よりも人気は出ると思っています。
個人的にも設定狙いが楽しくなりそうなのと、ハイエナができそうなので6号機には期待しています!
今後が楽しみなので、まずは「HEY!鏡」がどの程度稼働がつくかに注目していきたいと思います。

コルゲン

コルゲン

スロカフェ(スロッターズカフェ)にてWebライターを担当しています。ゲームだったり、パチンコパチスロだったり、旅行だったり、日々趣味が移ろう放浪者。狼と香辛料の三期を信じてやまないホロ信者でもあります。VRアニメの発表に期待と不安が交錯しています。
コルゲン

 - パチスロ攻略情報 , , , ,